2014年 4月
4月25日(金) |
釣りは、今回お休みです☆
親父と親戚と筍掘りに出かけました。
今年は、春先の雨が少なくて不作という話を聞いていましたが、そこそこ収穫できたんじゃないかな?と思っています。
4月24日(木) |
数日前の話ですが、T君から、連休の予定を尋ねられ、返事に、
「僕の代わりにサターン君が泊り込みに行きます」
と返したら、愛想を尽かされました。
当然か…。
4月17日(木) |
今日も、先日と同じ状況。朝夕が冷えて、日中はそこそこ強い風が吹く。
魚が見えても、黒くて大きい影から、すぐに鯉だと分かる状態です。
うーん、広範囲をミノーで探ってもダメ、水中の障害物へワームのアプローチもダメ。
さて、どうしたらよろしいかな?
4月15日(火) |
ここずっと、似たような状況が続いているような気がします。
今日も、広範囲を探ってみたけど反応はありませんでした。
4月10日(木) |
まだ、気温が安定しないせいなのか、釣りにくい状況が続いております。
本日に至っては、魚がヒットしたかと思えば…
ウロコ。
再度、魚がヒットしたかと思えば…
また、ウロコ。
恐らく、鯉でしょう。
最終的には、
プラスチック容器。
画像は無いけど、その前は自転車のハンドルでした。
何でも釣れるけど、魚が釣れて欲しいものです。
4月3日(木) |
今年の連休は、T君の家にアポ無しで押し掛けて、のんびり過ごそうと考えてはいたのですが、事前に計画は漏れてしまい、
「絶対に来るな」
と断固断られる形に…。
そんなショックを引きずりながら、日没前から紀ノ川河口へ出かけてきました。
紀ノ川河口は広くて流れが緩いのですが、それだけに地形が重要になっていると考えます。潮の満ち引きの際は紀ノ川大橋の橋脚付近の流れや、岸からそう遠くない浅瀬や沈んだテトラ周辺が割と魚が集まるように思えます。
しかも、この桜の咲く頃になると、不思議と魚の集まるポイントができる、沈んだテトラを去年みつけまして、今年も同じように釣れるかどうかと思って行ったのですが、着いた時にはもう暗くなっていて分からない。手探り状態で釣りを開始する羽目に…。
大体、この場所だったよな…と足場や背後の景色を頼りにして、場所を取って釣りを開始。早速バイブレーションを引っ掛けて無くす。ポイントは殆ど間違いないけど、ここが狙っている場所の上流なのか下流なのか分からない。
とりあえず、小刻みに上へ下へ動きながらキャストする。うへ!今度はミノーを引っ掛けて無くした。(涙
何で河口部のど真ん中にテトラが残っているのっか分からない不思議さと、それがポイントを形成しているという事から無くす痛みと悔しさは多少薄れるけども、釣れないのは一番痛い…。
さすがに、上流の限界だとこの辺りかも…と思ってキャストし、ルアーを通過させた瞬間にしっかりとした当たりが!更に、魚が抵抗して引っ張る力の感触もあります!
やりぃ!とばかりに念の為にフッキングをして魚とのやり取りに入る。数分後に魚体を確認。シーバスです。足場が悪くてキャッチにてこずりました。あー、何でこんな時にネットを持ってきてないんだろ…。
一旦足場の良い場所まで登って撮影。暗くて被写体が分からない…。(涙 ヘッドライトまで忘れてきているし…。
とにかく、暗いので手当たり次第に撮影してみました。
ひとまずの撮影で気が済んだので、釣りを再開。もう一度同じポイントへ。
…。連続でヒットしました。どうやら、去年の春と同じポイントを探し当てたようです。
数分のやり取りの末にキャッチしました。
また、真っ暗な中を適当に撮影して釣り場に戻り、3匹目を狙う。しかし、今度はヒットがあれども針には中々掛からない。これも嫌な傾向です。
少し時間が開きましたが、3匹目ヒット。今度は先の二匹より力が強いので期待度大です。
慎重にやりとりして、無事にキャッチ☆今日一番の大物です。しかし、思うように撮影ができない。(苦笑
手当たり次第に、カメラのシャッターを切りました。せっかく釣った魚が台無しですが。
この後は、全く当たりも魚の気配もなくなったので、片付けて帰りました。
次は、ネットとヘッドライトを忘れずに用意しておかねばなりませんね。用意すると、次は釣れなかったりするものですがね。(笑
帰る途中、二度足場を踏み外して転倒しました。特に、二回目はもう少しで後頭部強打をする手前だったので、思い出すとゾッとします。結果顎と左肘を擦り剥いた程度で済みました。
釣れて良い思いをした分、後で痛くて恐い目にも遭いました。
夜釣りは、本当に危ないわぁ。
4月1日(火) |
新年度が始まりました。
一方で、消費税率が5%から8%に引き上げられました。
給料が上がってないのに支出だけが一方的に増えて行く…。正直不安です。
支出を抑えないと、非常に苦しいです。
今年こそ、新しい竿とリールの購入を検討していたけど、見送りです。